- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- レポート >
- 経済・金融フラッシュ
経済・金融フラッシュ
重要イベント・経済統計の概略・影響などを解説したレポートです。
年度で絞り込む
-
2026年01月15日
企業物価指数2025年12月~国内企業物価の前年比上昇率は緩やかに鈍化へ~
2025年12月の国内企業物価は、前年比2.4%(11月:同2.7%)と上昇率は前月から0.3... -
2026年01月14日
中国の貿易統計(25年12月)~輸出入ともドル建てで加速。対米輸出は減少が続く
中国海関総署が2026年1月14日に25年12月の貿易統計の速報値を発表した。財輸出(ドル建て... -
2026年01月14日
貸出・マネタリー統計(25年12月)~銀行貸出の急拡大が続く一方、日銀の資金供給量は減少加速
昨年12月の銀行貸出は前年比4.81%と伸び率がさらに上昇し、特に都銀を中心に増勢拡大が顕著と...
上野 剛志
経済研究部
-
2026年01月14日
景気ウォッチャー調査2025年12月~景況感は現状、先行きともにほぼ横ばい、中国からの渡航自粛の影響も~
2025年12月の景気の現状判断DI(季節調整値)は前月差0.1ポイント低下の48.6と、前月...
佐藤 雅之
経済研究部
-
2026年01月13日
インド消費者物価(26年1月)~CPIは1.33%に上昇も、低インフレ環境は継続
インド統計・計画実施省が1月12日に公表した消費者物価指数(以下、CPI)によると、2025年... -
2026年01月13日
米住宅着工・許可件数(25年10月)-着工件数(前月比)は124.6万件と市場予想の133.0万件を下回り、20年5月以来の水準
住宅着工件数(季節調整済、年率)は124.6万件と、前月(130.6万件)から減少し、市場予想... -
2026年01月13日
米雇用統計(25年12月)-非農業部門雇用者数が市場予想を下回る伸びにとどまった一方、失業率は前月から低下
12月の非農業部門雇用者数は前月比 +5.0万人 と、市場予想 +7.0万人 を下回り、雇用増加ペース... -
2026年01月09日
中国の物価関連統計(25年12月)~食品価格上昇によりCPIの上昇率は小幅拡大
中国国家統計局が2026年1月9日に25年12月の物価統計を発表した。消費者物価指数(CPI)... -
2026年01月09日
ユーロ圏失業率(2025年11月)-失業率・若年失業率ともにやや低下
ユーロ圏(20か国)の11月の失業率は6.3%となり、10月(6.4%)から低下した。なお、過... -
2026年01月08日
ユーロ圏消費者物価(25年12月)-総合・コアともにやや低下
12月のHICP上昇率 (前年同月比)は全体で2.0%となり11月(2.1%)からやや低下、概ね...
関連カテゴリ
基礎研マンスリー
2282件
研究員の眼
3082件
ニッセイ年金ストラテジー
1421件
Weekly エコノミスト・レター
1994件
不動産投資レポート
475件
ニッセイ景況アンケート
93件
保険・年金フォーカス
999件
基礎研レポート
1569件
基礎研レター
1338件
ニッセイ基礎研所報
380件
その他レポート
552件
研究員の紹介
-
斎藤 太郎
GDP統計の基準改定で何が変わったのか-日本経済の姿を再点検する
【日本経済】 -
井出 真吾
2026年も「年前半に分散投資」が奏功か~2026年の株価見通しと投資戦略~
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
三原 岳
補正予算に計上された「医療・介護等支援パッケージ」を読み解く-物価上昇への対応が中心、病床削減支援の予算も計上
-
天野 馨南子
【令和時代の2人の姿】入籍月の変化にみる「イマドキの選択」とは
【人口動態に関する諸問題】 -
上野 剛志
貸出・マネタリー統計(25年12月)~銀行貸出の急拡大が続く一方、日銀の資金供給量は減少加速
【金融・為替、日本経済】 -
久我 尚子
家計消費の動向(二人以上世帯:~2025年11月)-実質賃金マイナス下でも底堅い消費、「メリハリ消費」が定着
【消費者行動】
コンテンツ紹介
-
レポート
-
受託実績・コンサルティング
お知らせ
-
2025年12月16日
News Release
令和7年度 住宅ストック維持・向上促進事業「良質住宅ストック形成のための市場環境整備促進事業」に関するシンポジウムの開催
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年12月01日
News Release
経済・金融フラッシュのレポート一覧ページです。【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
経済・金融フラッシュのレポート Topへ









