書籍出版

  • 40代から始める攻めと守りの資産形成-人生GDPの増やし方
    40代から始める攻めと守りの資産形成-人生GDPの増やし方
    著者:
    井出 真吾(著)
    出版社:
    日本経済新聞出版
    発行年月:
    2022年05月
    定価:
    ¥1,650(税込)
    研究員:
    井出 真吾 金融研究部

    人気ストラテジストが教える、景気に左右されず、豊かに生きる新ルール。
    ストラテジストならではの、データに基づいた論理的思考と長期目線の戦略が満載です。

  • 研究開発部門の新しい“働き方改革”の進め方~業績評価・人材育成・信頼関係作り・進捗管理~
    研究開発部門の新しい“働き方改革”の進め方~業績評価・人材育成・信頼関係作り・進捗管理~
    著者:
     
    出版社:
    株式会社技術情報協会
    発行年月:
    2022年03月
    定価:
    ¥80,000(税抜き)
    研究員:
    百嶋 徹 社会研究部

    ※当研究所、百嶋徹が第10章 第1節「ニューノーマル時代における研究所などオフィス戦略の在り方~メインオフィスと働く環境の選択の自由の重要性を「原理原則」に」を執筆。


    働き方は次のステップへ!!コロナを機に“真の働き方”改革が動き出す!!

  • With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用
    With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用
    著者:
     
    出版社:
    株式会社技術情報協会
    発行年月:
    2022年02月
    定価:
    ¥80,000(税抜き)
    研究員:
    井上 智紀 生活研究部
    坊 美生子 生活研究部

    ※当研究所、井上智紀が第1章 第1節「コロナ禍のライフスタイル、生活環境の変化からみる潜在ニーズ」を、坊美生子が第1章 第4節「「移動」の未来と求められる移動サービス」を執筆。


    コロナがもたらした“売れ筋の変化”、“ニーズの多様性”、変化があるところにビジネスチャンスは潜んでいる!!

  • コロナ禍で変わる地政学-グレート・リセットを迫られる日本
    コロナ禍で変わる地政学-グレート・リセットを迫られる日本
    著者:
    国際経済連携推進センター(編)
    出版社:
    産経新聞出版
    発行年月:
    2022年01月
    定価:
    ¥1,800(税抜き)
    研究員:
    伊藤 さゆり 経済研究部

    ※当研究所、伊藤さゆりが第3章 第3のグローバルパワー:コロナ後のリバンドを目指す欧州「欧州グリーン・ディールの加速と復興基金の始動」を執筆。


    新しい資本主義の実現に向けて
    長期化するコロナ禍において世界情勢に大きな変化がもたらされようとしている。コロナ後の世界を睨み、いかにデジタルの利活用によってニューノーマルを実現してイノベーションにつなげるのか――。地政学的アプローチにより日本の産業界の維持発展、国民の安全安定のための方策を各界識者が提言する。

  • サステナブル経営と企業メセナの役割~芸術文化支援の歩みと拡張するメセナモデル
    サステナブル経営と企業メセナの役割~芸術文化支援の歩みと拡張するメセナモデル
    著者:
    公益社団法人企業メセナ協議会(編)
    出版社:
    公益社団法人企業メセナ協議会
    発行年月:
    2021年12月
    定価:
    ¥1,800(税抜き)
    研究員:
    吉本 光宏 社会研究部
     

    ※当研究所 吉本光宏が「企業メセナの30年、その軌跡と展望」を執筆。

    企業による芸術文化支援の軌跡をたどり、長期的に芸術文化の基盤を築いている活動から、社会課題の取り組みへと展開する活動事例を4つのパートに分けて紹介。日本の芸術文化の基盤を支え続け、持続可能な社会の実現に重要な役割を果たす企業メセナの今を伝えます。巻末には、企業メセナを総覧できる年表を付けています。

  • 介護経営白書2021年度版 ポストコロナ時代の介護再構築――今こそ問う変革期の経営戦略
    介護経営白書2021年度版 ポストコロナ時代の介護再構築――今こそ問う変革期の経営戦略
    著者:
    青木 正人(編)/川渕 孝一(編)/ヘルスケア総合政策研究所(企画・制作)
    出版社:
    日本医療企画
    発行年月:
    2021年12月
    定価:
    ¥4,000(税抜き)
    研究員:
    三原 岳 保険研究部

    ※当研究所、三原岳が参加した、序章「特別座談会 ポストコロナ時代の介護経営──不確実性の中の戦略と実践」が掲載。


    コロナによって明らかにされた介護の実態を探り、新しい時代に向けた介護経営のあり方を徹底検証。ポストコロナ時代を見据えた財政や社会保障、政策の行方、介護教育、ケアの在り方、介護経営人材、業界団体の動向など、専門家、有識者の方々の見解を提示し、新型コロナが明らかにした介護のさまざまな実態を探り、介護経営を多様な視点から概観し、新しい時代に求められる経営戦略を追究します。

  • 金融時事用語集 2022年版
    金融時事用語集 2022年版
    著者:
    金融ジャーナル社
    出版社:
    金融ジャーナル社
    発行年月:
    2021年12月
    定価:
    ¥1,500(税抜き)
    研究員:
    松岡 博司 保険研究部

    ※当研究所、松岡博司が「iDeCo(個人型確定拠出年金)、家族信託」を執筆。


    本書は、「コロナ禍と企業支援」「マネーロンダリング対策」「サステナブルファイナンス 世界的に拡大」「金融庁・日銀、検査考査一体化」など、金融時事用語200項目を厳選。各界のエキスパートが用語の背景、金融商品・取引の仕組みなどを、直近のデータを使って平易・簡潔・具体的に解説しています。新入行職員はもちろん、役員・支店長まで金融マン必携の事典で、大学の教材にも利用されています。金融マン必携の書です。

  • EUと新しい国際秩序
    EUと新しい国際秩序
    著者:
    須網 隆夫(編)/21世紀政策研究所(編)
    出版社:
    日本評論社
    発行年月:
    2021年11月
    定価:
    ¥3,200(税抜き)
    研究員:
    伊藤 さゆり 経済研究部

    ※当研究所、伊藤さゆりが第3章第2節第2項「ユーロの今後:ユーロ制度改革の成果と課題(2)」、第3項「EUの成長戦略「欧州グリーンディール」の課題と方向性」を執筆。


    ブレクジット後の英国とEUの政治、経済、法律などの国際秩序はどうなるのか。米国、中国、日本も射程に国際的諸論点を分析。

  • 未婚化する日本-ペアーズ共同調査と統計データが示すその傾向と対策
    未婚化する日本-ペアーズ共同調査と統計データが示すその傾向と対策
    著者:
    白秋社編集チーム(編著)/天野馨南子(監修)
    出版社:
    株式会社白秋社
    発行年月:
    2021年11月
    定価:
    ¥1,800(税抜き)
    研究員:
    天野 馨南子 生活研究部

    ※当研究所天野馨南子が監修。


    いま、未婚化の波が日本を襲っています。この状況をどのように改善させるのか。本書では、気鋭の人口問題専門家が様々なデータを紐解きながら、少子化の真の原因である未婚化の実際を探り、そして、根本的な課題とその効果的な対策を提示。くわえて、そもそも子供を産み育てる夫婦をどのように増やすかについて、ITやAIなど最新の技術やノウハウを利活用することで、効率よく男女が結ばれる時代に到達した現状を報告します。

  • 記憶の居場所(ときのすみか)-エコノミストがみた日常
    記憶の居場所(ときのすみか)-エコノミストがみた日常
    著者:
    矢嶋 康次(著)
    出版社:
    慶應義塾大学出版会
    発行年月:
    2021年10月
    定価:
    ¥1,800(税抜き)
    研究員:
    矢嶋 康次 総合政策研究部


    ※当研究所、矢嶋康次が執筆。


    新潟から上京、理系大学で材料工学を学び、素材メーカーで人工骨の開発に携わるはずが、何の因果か非理系の保険会社に入社。
    平成の「失われた30年」の激流を逡巡迂回しながら渡りきり、節目で怜悧なコメントを発信しつづけてきた人気エコノミストが“フツーのオジサン”目線で捉えたこの国の変容を、自らの歩みとともに綴る痛快経済エッセイ!。

【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

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