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日本経済
この「日本経済」の一覧では生産、消費、物価、雇用、貿易、金利をはじめ、日本経済にかかわる問題を定性・定量の両面から調査し、予測・研究を行っており、ビジネスに役立つ情報を日々レポートとして提供します。
分析・予測には消費者物価指数(CPI)、鉱工業生産指数、企業物価指数、貿易統計、日銀短観など様々な角度からの情報を使い、日本経済の現状分析をタイムリーに提供します。
最新の経済見通し ⇒ 2025~2027年度経済見通し-25年7-9月期GDP2次速報後改定 2025年12月8日
◆ 過去の見通しはこちら ⇒ 経済予測・経済見通しのレポート
QE速報・予測 ⇒ QE速報・予測のレポート
消費者物価指数(CPI) ⇒ 消費者物価指数(CPI)│日本のレポート
鉱工業生産指数 ⇒ 鉱工業生産指数│日本のレポート
企業物価指数 ⇒ 企業物価指数│日本のレポート
貿易統計 ⇒ 貿易統計│日本のレポート
日銀短観 ⇒ 日銀短観│日本のレポート
法人企業統計 ⇒ 法人企業統計│日本のレポート
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2025年12月11日
企業物価指数2025年11月~飲食料品は高止まり~
2025年10月の国内企業物価は、前年比2.7%(10月:同2.7%)と上昇率は前月と変わらな... -
コラム2025年12月09日
中小企業のサステナビリティ情報開示の現状と課題~中小企業が情報開示に取り組むメリット~
本レポートでは、非財務情報への関心の高まりを背景に、中小企業に求められる対応の必要性を整理する... -
2025年12月09日
景気ウォッチャー調査2025年11月~緊張続く日中関係、現状判断DIは7ヵ月ぶりに悪化~
2025年11月の景気の現状判断DI(季節調整値)は前月差0.4ポイント低下の48.7と、7ヵ...
佐藤 雅之
経済研究部
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2025年12月08日
2025~2027年度経済見通し-25年7-9月期GDP2次速報後改定
2025年7-9月期の実質GDP(2次速報値)は、設備投資の下方修正などから1次速報の前期比▲...
斎藤 太郎
経済研究部
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2025年12月03日
人手不足と物価高~「需給ギャップ」について改めて考える
34年ぶりの賃上げにもかかわらず実質賃金は低下が続いている。労働需給はタイトだが人手不足はやや... -
コラム2025年12月01日
「秩序ある」外国人政策の展望-推進体制と政策議論
2025年参院選後、外国人政策は「量の拡大」から「質の管理」へと重点が移り、制度の適正化を軸と... -
2025年12月01日
法人企業統計25年7-9月期-トランプ関税下でも経常利益(季節調整値)は過去最高を更新する一方、設備投資は低調
25年7–9月期の経常利益(金融業、保険業を除く全産業)は前年同期比19.7%増と4四半期連続... -
2025年11月28日
鉱工業生産25年10月-事前予想から大きく上振れたが、生産計画は弱め
2025年10月の鉱工業生産指数は前月比1.4%と2ヵ月連続で上昇し、事前の市場予想(前月比▲...
斎藤 太郎
経済研究部
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2025年11月28日
雇用関連統計25年10月-就業者数が着実に増加する一方、求人数は減少が続く
2025年10月の完全失業率は前月から横ばいの2.6%。就業者数は前年差52万人増と39ヵ月連... -
コラム2025年11月27日
高市新政権の真価が問われるのは経済対策よりも当初予算
高市新政権は「強い経済」の構築を掲げ、一般会計歳出規模17.7兆円の補正予算を伴う総合経済対策...
研究員の紹介
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斎藤 太郎
2025~2027年度経済見通し-25年7-9月期GDP2次速報後改定
【日本経済】 -
井出 真吾
日銀がETF 売却を開始
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
三原 岳
三度目の正直?ケアマネジメント有料化論議の行方は-厚生労働省が示した3つの選択肢や相談体制強化との関係性などを検証する
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天野 馨南子
【令和時代の2人の姿】入籍月の変化にみる「イマドキの選択」とは
【人口動態に関する諸問題】 -
上野 剛志
日銀短観(12月調査)予測~大企業製造業の業況判断DIは2ポイント上昇の16と予想
【金融・為替、日本経済】 -
久我 尚子
パワーカップル世帯の動向(5)金融リテラシーと情報源~投資への高い関心と能動的な情報収集
【消費者行動】
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2025年12月01日
News Release
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2025年12月01日
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2025年07月01日
News Release
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