- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- レポート >
- 資産運用・資産形成 >
- 金利・債券
金利・債券
年度で絞り込む
-
2026年01月05日
日本国債を誰が買う?~日銀撤退が進む中での安定消化に向けて
日銀の金融政策正常化と財政拡張観測を背景に、2025年は日本国債の利回りが大きく上昇した。同時...
上野 剛志
経済研究部
-
コラム2025年12月19日
「資産運用立国」が切り開く成長への道-「貯蓄から投資」、金融リテラシーの向上は進んでいるのか
税制改正でNISAの見直しが決まり、利用促進・利便性向上による「貯蓄から投資」の加速が期待され... -
2025年12月03日
金融正常化と国内債券インデックスのパフォーマンス
NOMURA-BPI(総合)は、金利上昇によるキャピタル・リターンの悪化により、量的・質的金融... -
2025年11月06日
財政赤字のリスクシナリオ
先進国の財政赤字が拡大している。GDP 比でみたG7 の財政赤字は、コロナ前の1.9%(2018 年... -
2025年06月24日
日本国債市場における寡占構造と制度的制約-金利上昇局面に見られる構造的脆弱性の考察
本稿は、日本国債市場における市場構造の寡占状況をハーフィンダール・ハーシュマン指数(HHI)を... -
2025年04月21日
日本国債市場は市場機能を回復したか-金融正常化における価格発見機能の構造変化
2024年3月、日本銀行はYCC(長短金利操作付き量的・質的金融緩和)を正式に解除し、金融政策...
福本 勇樹
金融研究部
-
2025年03月18日
長期投資の対象、何が良いのか-S&P500、ナスダック100、先進国株式型で良かった
20年くらいの長期にわたる資産形成において、新NISAの投資対象には債券、株式(個別株)、投資... -
2025年03月14日
株式インデックス投資において割高・割安は気にするべきか-長期投資における判断基準について考える
株式インデックス投資においては、できるだけ割安のときに購入し、割高のときには購入を避けたいと考... -
コラム2025年02月26日
利上げで潤った米銀~FRBの損失は拡大も金融システム全体ではニュートラル~
アメリカの中央銀行に相当するFRB(連邦準備制度理事会)は、インフレ対応のため2022年3月か... -
2024年12月09日
PRI in Person 2024 トロント大会の概要―― Progressing Global Action on Responsible Investment ――
PRI in Person開催国の政府が責任投資支持のコミットメントを行うという新たなベンチマーク...
研究員の紹介
-
斎藤 太郎
消費者物価(全国25年12月)-コアCPI上昇率は26年2月に2%割れの公算
【日本経済】 -
井出 真吾
2026年も「年前半に分散投資」が奏功か~2026年の株価見通しと投資戦略~
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
三原 岳
省庁再編から25年など節目の年に考える社会保障改革論議-スピーディーな意思決定や縦割り打破に成果、政策形成に歪みも
-
天野 馨南子
夫婦の年齢差は平均1.4歳 「年の差婚」誤解の背景に「フィルターバブルの罠」
【人口動態に関する諸問題】 -
上野 剛志
財政拡張観測が招く円安・金利上昇、今後収まるのか?~マーケット・カルテ2月号
【金融・為替、日本経済】 -
久我 尚子
2026年の消費~緩やかな改善傾向のもとで進む「使い方」と「選び方」の変化
【消費者行動】
コンテンツ紹介
-
レポート
-
受託実績・コンサルティング
お知らせ
-
2025年12月16日
News Release
令和7年度 住宅ストック維持・向上促進事業「良質住宅ストック形成のための市場環境整備促進事業」に関するシンポジウムの開催
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年12月01日
News Release
金利・債券のレポート一覧ページです。【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
金利・債券のレポート Topへ









