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企業経営・産業政策
「企業経営・産業政策」の一覧では、産業政策や企業経営(人的資源、CRE、CSR等)、ガバナンス、社会的責任にかかわる諸課題について様々な視点から分析し、提言を行います。定期的なレポートとして年2回、4000社を超える企業に対して、景況感や雇用動向などの定例項目に加えて、企業経営に関連の深いタイムリーなテーマについて「ニッセイ景況アンケート」を実施し、調査結果を集計・分析し報告しています。また日銀短観から読み取る景況感なども定期的に提供してまいります。
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コラム2026年01月22日
Jブルークレジットに期待-藻場再生等によるブルーカーボンのポテンシャル
2026年4月に排出量取引制度が本格稼働し、大排出事業者には排出枠の遵守が義務化される。枠の超... -
2026年01月19日
日本の成長戦略を支える核融合の可能性~高市政権の危機管理投資とエネルギー安全保障における位置づけ~
地政学リスクの高まりを受け、日本では危機管理投資を軸とした成長戦略が進められており、核融合は将... -
2026年01月13日
ポリクライシス時代のTISFDの役割 ―― People×Planetの視点 ――
企業と投資家によるESGの取組みは、この20年で資本市場に定着し、市場の透明性・効率性を高めて... -
2025年12月22日
2025年度の自社株買いは高水準が継続~2025年4~11月の自社株買い動向~
2025年4~11月のTOPIX構成銘柄による自社株買い設定額は13.9兆円と引き続き高水準。... -
2025年12月15日
日銀短観(12月調査)~堅調な景況感をはじめ、日銀の今月利上げを正当化する内容
12月短観では、注目度の高い大企業製造業で景況感が小幅ながら改善した。関税の影響が限定的に留ま... -
コラム2025年12月09日
中小企業のサステナビリティ情報開示の現状と課題~中小企業が情報開示に取り組むメリット~
本レポートでは、非財務情報への関心の高まりを背景に、中小企業に求められる対応の必要性を整理する... -
2025年12月08日
日銀短観(12月調査)予測~大企業製造業の業況判断DIは2ポイント上昇の16と予想
12月短観では、注目度の高い大企業製造業において、小幅ながら景況感の改善が示されると予想。関税... -
2025年11月26日
ニッセイ景況アンケート調査結果-全国調査結果 2025年度調査(2025年6月~9月)
■調査結果のポイント◆景況感は製造業、非製造業ともに小幅に改善、先行きは小幅な悪化を見込む。◆... -
2025年11月20日
持続可能なESGを求めて-目標と手段とを取り違えないこと
本来のESGは、SDGsを推進するための手段である。人間も組織も手段を目的化してしまいがちであ... -
コラム2025年11月19日
フューチャーウォッシュの落とし穴-理念と現場の整合が求められる企業のサステナビリティ戦略
近年、社会性や信頼・共感をブランド・アイデンティティの中心に据え、積極的に発信する企業が増えて...
研究員の紹介
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斎藤 太郎
消費者物価(全国25年12月)-コアCPI上昇率は26年2月に2%割れの公算
【日本経済】 -
井出 真吾
2026年も「年前半に分散投資」が奏功か~2026年の株価見通しと投資戦略~
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
三原 岳
省庁再編から25年など節目の年に考える社会保障改革論議-スピーディーな意思決定や縦割り打破に成果、政策形成に歪みも
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天野 馨南子
夫婦の年齢差は平均1.4歳 「年の差婚」誤解の背景に「フィルターバブルの罠」
【人口動態に関する諸問題】 -
上野 剛志
財政拡張観測が招く円安・金利上昇、今後収まるのか?~マーケット・カルテ2月号
【金融・為替、日本経済】 -
久我 尚子
2026年の消費~緩やかな改善傾向のもとで進む「使い方」と「選び方」の変化
【消費者行動】
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レポート
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お知らせ
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2025年12月16日
News Release
令和7年度 住宅ストック維持・向上促進事業「良質住宅ストック形成のための市場環境整備促進事業」に関するシンポジウムの開催
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2025年12月01日
News Release
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2025年12月01日
News Release
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