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リスク管理
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2022年11月08日
住宅ローン利用者は金利上昇に対してどのように備えるべきか
基礎研REPORT(冊子版)11月号[vol.308]
世界的なインフレ率の高まりを受けて、海外の中央銀行の多くが金融引き締めに舵を切っている。日本に... -
2022年10月11日
サイレントサイバーリスクの増大-サイバーリスクの引き受けは、サイバー保険にとどまらない!?
近年、急速に進むデジタル化に伴って、サイバーリスクが増大している。企業や個人を問わず、誰もが、...篠原 拓也
保険研究部
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2022年10月05日
世界経済の減速懸念とヘッジ付き外国債券投資への影響
インフレ率の高まりへの対応策として海外の主要中銀が金融引き締めに舵を切っている。金融引き締めに... -
2022年09月14日
「東京都心部Aクラスビル市場」の現況と見通し(2022年9月時点)
東京都心部Aクラスビル の空室率は、在宅勤務の普及等に伴い、企業によるオフィス戦略の見直しが進む...吉田 資
金融研究部
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2022年08月31日
住宅ローン利用者は金利上昇に対してどのように備えるべきか
金利上昇を予測する住宅ローン利用者が増えている。変動金利型の住宅ローン金利は短期金利に連動し、... -
2022年08月23日
老後のための2,000万円をどうやって確保するか-目標金額の2,000万円を超えたら、何をすべきか
このレポートでは、老後に備え、目標金額の2,000万円を25年間の積立投資で達成することを想定... -
2022年08月16日
連続指値オペの導入効果-日銀の金融緩和政策による長期金利の下押し効果の測定
日本銀行が全ての金融政策を解除した場合に想定される長期金利の上昇幅について、統計的なモデルを構... -
2022年08月09日
金利上昇時の保険商品設計-アメリカでは金利リスク低減に向けてどういう工夫をしているか?
現在、欧米は金利の上昇局面にある。かつてマイナスとなっていた10年や5年の金利は、各国でプラス... -
2022年07月13日
老後のための資産形成で、いつどのようにリスクを落としたら良いのか?-DC、つみたてNISAの終わり方、ターゲットデート型とは何か
老後のための資産形成では、どの運用商品にどのぐらい投資するかを決めるのは重要であるが、将来的に... -
2022年06月14日
全死亡の保存則-優良体群団の死亡率がマイナスになる!?
一般に、生命保険では、加入者群団に対して、死亡率が設定される。この死亡率は、予定死亡率と呼ばれ...
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11件
ISM(製造業景況)指数│米国
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遠のいた日経平均4万円回復
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
斎藤 太郎
雇用関連統計25年7月-失業率はコロナ禍前の水準まで低下したが、有効求人倍率は低迷が続く
【日本経済】 -
天野 馨南子
「専業主婦世帯」理想は、若年男女の5%未満 【脱・中高年民主主義】大人気就職エリア、東京在勤若者の理想のライフコースとは?
【人口動態に関する諸問題】 -
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