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環境経営・CSR
この「環境経営・CSR」の一覧では、企業の社会的責任(CSR)、社会責任投資、地球温暖化、環境問題への企業の取り組みについて考察します。とりわけ、企業活動のグローバル化が加速的に進展する中で、日本企業の海外事業やサプライチェーンがかかわる社会的課題(人権・労働、食品調達、先住民族)についていかなる対応策を講じているのか、それぞれの背景と先進的な企業の具体的事例を取り上げながら、持続可能な社会と企業の実現に向けた「本来のCSR経営」に向けた提言を行ってまいります。
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2024年10月29日
気候変動AFOLUでの取り組み-風力・太陽光発電に匹敵する緩和ポテンシャルをどう引き出すか?
気候変動問題を巡る動きが活発化している。各国で、温室効果ガスの排出削減に向けた取り組みが進めら... -
コラム2024年10月15日
超過確率何分の1の豪雨が基準?-治水事業の整備基準を確率の面から見てみよう
地球温暖化の影響からだろうか。近年、各地で線状降水帯の発生に伴う大量の雨や、豪雨による短時間の... -
2024年10月10日
実効性と成果が問われ始めた企業のサステナビリティ推進-稼ぐ力との両立を目指す「サステナブルマーケティング」とは
欧州連合(EU)の気候監視ネットワークの発表によれば、2024年7月の世界の平均気温は、202... -
コラム2024年10月08日
タブー・トレードオフへの対処-環境問題への取り組みには心理学の知見も必要!?
人が日々活動をしていくと、さまざまなトレードオフに行き当たる。トレードオフとは、何かを達成しよ... -
2024年10月08日
EVと再エネの失速から学ぶべきこと-脱炭素へのトランジション(移行)と多様な選択肢の重要性
基礎研REPORT(冊子版)10月号[vol.331]
電気自動車(EV)は、モーターのみを動力源(パワートレイン)とするため、モビリティの脱炭素化の...百嶋 徹
社会研究部
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コラム2024年09月26日
EVと再エネの失速から学ぶべきこと-脱炭素へのトランジション(移行)と多様な選択肢の重要性
電気自動車(EV)は、モーターのみを動力源(パワートレイン)とするため、モビリティの脱炭素化の...百嶋 徹
社会研究部
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2024年09月24日
気候変動問題のコスト意識-日本の人々の意識の特徴はどこにあるか?
気候変動問題を巡る動きが世界中で活発になっている。気象災害の激甚化、大規模な干ばつや山林火災の... -
2024年09月06日
持続的な発展に向けて-SDGsの先を見据えた継続的な取組が必要か?
基礎研REPORT(冊子版)9月号[vol.330]
5つの「P」で、どのようなワードを思い浮かべますか。資産運用にかかわる業務経験をお持ちの方であ... -
コラム2024年09月05日
持続的な発展に向けて-SDGsの先を見据えた継続的な取組が必要か?
5つの「P」で、どのようなワードを思い浮かべますか。資産運用にかかわる業務経験をお持ちの方であ... -
2024年09月03日
干ばつリスクへの取り組み-世界の干ばつの影響は日本にも及ぶ
気候変動問題への注目が高まっている。地球温暖化を背景に、台風や豪雨による災害の頻発化・激甚化、...
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井出 真吾
遠のいた日経平均4万円回復
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
斎藤 太郎
鉱工業生産25年7月-自動車中心に下振れリスクが高く、7-9月期は減産の可能性
【日本経済】 -
天野 馨南子
「専業主婦世帯」理想は、若年男女の5%未満 【脱・中高年民主主義】大人気就職エリア、東京在勤若者の理想のライフコースとは?
【人口動態に関する諸問題】 -
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伊藤 さゆり
大砲かバターか-国防費の大幅引き上げに動く欧州の現実
【欧州の政策、国際経済・金融】
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