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環境経営・CSR
この「環境経営・CSR」の一覧では、企業の社会的責任(CSR)、社会責任投資、地球温暖化、環境問題への企業の取り組みについて考察します。とりわけ、企業活動のグローバル化が加速的に進展する中で、日本企業の海外事業やサプライチェーンがかかわる社会的課題(人権・労働、食品調達、先住民族)についていかなる対応策を講じているのか、それぞれの背景と先進的な企業の具体的事例を取り上げながら、持続可能な社会と企業の実現に向けた「本来のCSR経営」に向けた提言を行ってまいります。
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2025年01月09日
揺れ動いた原子力政策-国民意識から薄れていた「E」の復活
基礎研REPORT(冊子版)1月号[vol.334]
第7次エネルギー基本計画に関する議論が大詰めを迎えている。今次改定のポイントは、原発の再稼働と... -
2024年12月24日
気候変動:死亡率シナリオの作成-気候変動の経路に応じて日本全体の将来死亡率を予測してみると…
これまでに、気象データをもとに、日本全国の気候指数を作成した。また、回帰分析を通じて、気候指数... -
2024年12月20日
サステナビリティに関する意識と消費者行動2024(1)-踊り場に立つサステナビリティの社会認知と、2030年への課題
ニッセイ基礎研究所では、2022年から「サステナビリティに関わる意識と消費者行動 」に関する調査... -
コラム2024年12月17日
日本の森林資源利用の歴史と現代注目される森林の役割~気候変動における森林のCO₂吸収機能について~
日本は国土に占める森林面積の割合が大きい世界でも珍しい森林大国であると言われている。森林は過去...土居 優
総合政策研究部
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2024年12月10日
気候変動とアクチュアリー職業倫理-専門職は気候変動の不確実性にどう対処すべきか?
気候変動問題を巡る動きが世界中で活発になっている。気候変動問題は、さまざまな業界や専門職にも影... -
2024年12月09日
PRI in Person 2024 トロント大会の概要―― Progressing Global Action on Responsible Investment ――
PRI in Person開催国の政府が責任投資支持のコミットメントを行うという新たなベンチマーク... -
コラム2024年11月19日
揺れ動いた原子力政策-国民意識から薄れていた「E」の復活
第7次エネルギー基本計画に関する議論が大詰めを迎えている。今次改定のポイントは、原発の再稼働と... -
2024年11月12日
ティッピングポイントのモデル化-気候変動のレジームシフトをどのようにモデル化するか?
気候変動問題への注目度が高まっている。台風、豪雨などの極端な気象現象による災害の激甚化・頻発化... -
2024年11月06日
異常気象、政治イベントと気候変動リスクの影響
ESG投資の拡がりと共に、気候変動リスクが株式などの証券価格に織り込まれていることを示唆する実... -
2024年11月05日
低賃金はESGリスク、脱・環境対策偏重のススメ
SDGsの2030年達成に向けたグローバル社会の動きが遅れる中、国連グローバルコンパクトは、企...
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研究員の紹介
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井出 真吾
遠のいた日経平均4万円回復
【株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成】 -
斎藤 太郎
鉱工業生産25年7月-自動車中心に下振れリスクが高く、7-9月期は減産の可能性
【日本経済】 -
天野 馨南子
「専業主婦世帯」理想は、若年男女の5%未満 【脱・中高年民主主義】大人気就職エリア、東京在勤若者の理想のライフコースとは?
【人口動態に関する諸問題】 -
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伊藤 さゆり
大砲かバターか-国防費の大幅引き上げに動く欧州の現実
【欧州の政策、国際経済・金融】
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2025年07月01日
News Release
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