• シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > 
  • 今週のレポート・コラムまとめ【11/9~11/15】:株式インデックスに積立投資をしたら、どれくらい増えるのか-先進国株式、新興国株式、米国株式、日本株式で比較してみた。
2021年11月16日

今週のレポート・コラムまとめ【11/9~11/15】:株式インデックスに積立投資をしたら、どれくらい増えるのか-先進国株式、新興国株式、米国株式、日本株式で比較してみた。

このレポートの関連カテゴリ

保険・年金・社会保障経済・金融・不動産暮らし・高齢社会経営・ビジネス などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

新着レポート本数:27本

▼研究員の眼
 
投資してよかった?8割以上で運用益
~2021年3月末時点での投資信託の運用状況~

 
李在明候補の再分配政策は、基本所得(ベーシックインカム)、基本貸出、基本貯蓄が中心!
 
「三角関数」と「フーリエ変換」
-三角関数の幅広い実社会利用での基礎となる重要な数学的手法-

 
オストロゴルスキーのパラドックス
-少数派が多数決で勝つにはどうしたらよいか?

 
-----------------------------------
▼Weeklyエコノミスト・レター
 
QE速報:7-9月期の実質GDPは前期比▲0.8%(年率▲3.0%)
-緊急事態宣言や供給制約の影響で2四半期ぶりのマイナス成長

 
Medium-Term Economic Outlook (FY2021 to FY2031)
 
-----------------------------------
▼基礎研レポート
 
働く30代の老後不安(中国)
 
SNSは若者だけのモノではない?
-80歳以上の36%がSNSを利用するIT時代の到来

 
共同富裕に舵を切った中国
-文化大革命に逆戻りし経済発展が止まるのか?

 
大臣会見でツイート数と投稿者数が急増もリツイート数はごく少数のツイートが左右
-「年金」を含むツイートの基礎的な動向分析(2021年9月中下旬)

 
-----------------------------------
▼基礎研レター
 
進む育児・教育の‘家族化’(中国)
 
長期化するインフレ懸念
 
Spotifyのランキングから見る日本アニメの海外人気
-なぜOfficial髭男dismとあいみょんはランクインしないのか

 
子育て世帯の給付金の使い道
-更なる10万円給付、子どものための消費か貯蓄か

 
-----------------------------------
▼不動産投資レポート
 
コロナ危機と世界金融危機におけるオフィス調整局面の比較
-今回は賃料下落が小幅だが、構造的影響への懸念が強い

 
「環境性能評価」が新築マンション価格に及ぼす影響
~環境性能が1ランク高いと価格は4.7%上昇

 
Japan Real Estate Market Quarterly Review-Third Quarter 2021
 
オフィス空室率は上昇が継続。物流市場も需給がやや緩和。
-不動産クォータリー・レビュー2021年第3四半期

 
首都圏新築マンションの動向
-発売戸数は2019年の水準を回復、エリア別では供給・価格動向に相違

 
-----------------------------------
▼ジェロントロジーレポート
 
自動運転は地域課題を解決するか(上)
~群馬大学のオープンイノベーションの現場から

 
-----------------------------------
▼保険・年金フォーカス
 
コロナ禍を契機に増勢に転じられるか 米国生保会社の個人生命保険販売
-コロナ禍は停滞していた米国生保販売の起爆剤となるか-

 
-----------------------------------
▼経済・金融フラッシュ
 
マレーシア経済:21年7-9月期の成長率は前年同期比▲4.5%
~感染再拡大に伴う都市封鎖の影響を受けて再びマイナス成長に転落

 
英国GDP(2021年7-9月期)
-サービス業を中心に回復が進む

 
中国経済:生産者・消費者物価の動向(2021年10月)
~生産者物価上昇が消費者物価を押し上げへ

 
貸出・マネタリー統計(21年10月)
~銀行貸出の伸び率に底入れ感、定期預金の減少ペースが加速

 
フィリピン経済:21年7-9月期の成長率は前年同期比7.1%増
~2期連続のプラス成長、感染再拡大による外出・移動制限の影響は限定的

 
景気ウォッチャー調査(21年10月)
~感染者数減少と緊急事態宣言の解除などで、景況感が大幅改善

 
twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

このレポートの関連カテゴリ

(2021年11月16日「その他レポート」)

アクセスランキング

レポート紹介

【今週のレポート・コラムまとめ【11/9~11/15】:株式インデックスに積立投資をしたら、どれくらい増えるのか-先進国株式、新興国株式、米国株式、日本株式で比較してみた。】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

今週のレポート・コラムまとめ【11/9~11/15】:株式インデックスに積立投資をしたら、どれくらい増えるのか-先進国株式、新興国株式、米国株式、日本株式で比較してみた。のレポート Topへ