2020年07月16日

デジタル・ガバメントに向けた取組み

総合政策研究部 研究員   清水 仁志

Society5.0 日本経済 などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

■目次

1――デジタル・ガバメント推進への足跡
2――デジタル・ガバメント実現の目的~当初目的は進化し、成長戦略にも
3――日本のデジタル・ガバメントへの評価
  1|政府取組みへの国際評価は高い
  2|デジタル行政サービスの実用性、国民への浸透では他国に大きく劣後
  3|新型コロナで露呈した、日本のデジタル・ガバメントの遅れ
4――今後~利用者目線での断行
  1|利便性の向上
  2|信頼性の確保
  3|迅速な計画の実行、断行

※本稿は2019年5月13日発行「研究員の眼」を加筆・修正したものである。
twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

総合政策研究部   研究員

清水 仁志 (しみず ひとし)

研究・専門分野
日本経済

アクセスランキング

レポート紹介

【デジタル・ガバメントに向けた取組み】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

デジタル・ガバメントに向けた取組みのレポート Topへ