2021年07月09日

中国におけるコロナ禍との闘いを振り返って-今後の政策運営にどう影響するのか?

経済研究部 上席研究員   三尾 幸吉郎

中国 中国経済 などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

■目次

1――世界でコロナ禍が猛威を振るう中いち早く立ち直った中国経済
2――コロナ禍との闘いの経緯
  1|新型コロナ混迷期(19年12月頃~20年1月19日)
  2|防疫強化期(20年1月20日~2月20日)
  3|経済活動再開期(20年2月21日~5月21日)
  4|全人代から現在まで(20年5月22日~)
3――コロナ禍が中国に与えた影響
  1|国民の意見をより積極的に求める方向に
  2|自らのデジタル戦略に確信を高め経済政策の中核に
  3|「グリーン経済(環境に優しい経済)」への転換が進む


※ 本稿は2020年10月30日発行「基礎研レポート」を加筆・修正したものである。
twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

経済研究部   上席研究員

三尾 幸吉郎 (みお こうきちろう)

研究・専門分野
中国経済

アクセスランキング

レポート紹介

【中国におけるコロナ禍との闘いを振り返って-今後の政策運営にどう影響するのか?】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

中国におけるコロナ禍との闘いを振り返って-今後の政策運営にどう影響するのか?のレポート Topへ