2015年08月05日

人的資本とリスク許容度―ライフサイクルファンドを例に

名古屋市立大学大学院 経済学研究科   臼杵 政治

ライフデザイン アセットアロケーション などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

確定拠出年金加入者の有力な分散投資の手段として注目されているライフサイクルファンドという商品では、年齢とともにリスク資産への配分を落としていく。その背景には、長期にわたり働き、キャッシュフローを生み出す能力である、「人的資本」に注目する考え方がある。

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

名古屋市立大学大学院 経済学研究科

臼杵 政治

研究・専門分野

レポート

アクセスランキング

【人的資本とリスク許容度―ライフサイクルファンドを例に】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

人的資本とリスク許容度―ライフサイクルファンドを例にのレポート Topへ