2015年01月07日

どうしたら投資教育が進むのか?

保険研究部 主任研究員・年金総合リサーチセンター兼任   篠原 拓也

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確定拠出年金制度では、加入者が自己責任で資産運用を行うこととされており、投資教育が欠かせない。しかし、日本では、その取り組みは道半ばである。その背景には、投資についての欧米との社会認識の違いがある。投資教育への社会全体での取り組みが必要と考えられる。

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保険研究部   主任研究員・年金総合リサーチセンター兼任

篠原 拓也 (しのはら たくや)

研究・専門分野
保険商品、保険計理

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