2013年07月03日

新しい運用対象としてのユニバーサルファンドの可能性

金融研究部 年金総合リサーチセンター 年金研究部長   德島 勝幸

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日銀による異次元の金融緩和の導入によって、足元こそ金利水準の変動性が増しているものの、中期的には金利水準全般を押し下げられる可能性が高い。近年、低金利に対応する商品として、ヨーロッパの年金運用で注目されているユニバーサルファンド投資の概要を紹介する。

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金融研究部   年金総合リサーチセンター 年金研究部長

德島 勝幸 (とくしま かつゆき)

研究・専門分野
年金・債券・クレジット・ALM

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