2009年05月01日

運用の評価頻度が高ければ株式投資が嫌になる(1)

北村 智紀

このレポートの関連カテゴリ

文字サイズ

投資家が株式投資の損益を把握する頻度が高まり、投資を短期的に評価するほど、株式投資が魅力的でなくなり、資産配分が低下するという、行動経済学の理論「近視眼的損失回避」について解説する。

(2009年05月01日「ニッセイ年金ストラテジー」)

このレポートの関連カテゴリ

Xでシェアする Facebookでシェアする

北村 智紀

研究・専門分野

公式SNSアカウント

新着レポートを随時お届け!
日々の情報収集にぜひご活用ください。

週間アクセスランキング

レポート紹介

【運用の評価頻度が高ければ株式投資が嫌になる(1)】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

運用の評価頻度が高ければ株式投資が嫌になる(1)のレポート Topへ