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2015年04月03日
公的年金の改定ルールの再確認と見直しの方向性
03-3512-1859
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去る1月30日に2015年度に向けた公的年金の改定率が発表された。名目額では+0.9%の増額だが、特例水準の解消とマクロ経済スライドの発動によって、実質的には-1.4%の目減りとなっている。本稿では年金改定の仕組みを再確認するとともに、その見直し議論を展望する。
(2015年04月03日「ニッセイ年金ストラテジー」)
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