- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- >
- 証券市場 >
- 個人向け国債の新商品、3年固定利付債の動向(1)
2010年11月01日
個人向け国債の新商品、3年固定利付債の動向(1)
このレポートの関連カテゴリ
文字サイズ
- 小
- 中
- 大
個人向け国債の新商品、3年固定利付債の販売が開始されるようになったが、直近では金利低下の影響もあり、その売れ行きは好調とは言えない。しかし、将来は個人投資家の国債保有率上昇に、一定程度貢献すると考えられる。今回から2回に分けて、その販売動向および、今後の見込について検討する。
(2010年11月01日「ニッセイ年金ストラテジー」)
このレポートの関連カテゴリ
千田 英明
千田 英明のレポート
| 日付 | タイトル | 執筆者 | 媒体 |
|---|---|---|---|
| 2017/03/07 | マイナス金利下における国内債券運用 | 千田 英明 | 基礎研レポート |
| 2016/11/04 | マイナス金利で見直される個人向け国債 | 千田 英明 | ニッセイ年金ストラテジー |
| 2016/10/17 | 収穫の秋、運用では種まきの秋 | 千田 英明 | 研究員の眼 |
| 2016/06/28 | マイナス金利下でも長期投資でプラス利回りへの道が見えてくる~RMBS投資とは~ | 千田 英明 | 研究員の眼 |
新着記事
-
2026年01月23日
2026年の消費~緩やかな改善傾向のもとで進む「使い方」と「選び方」の変化 -
2026年01月23日
米個人所得・消費支出(25年10、11月)-10月以降も堅調な個人消費を確認 -
2026年01月23日
消費者物価(全国25年12月)-コアCPI上昇率は26年2月に2%割れの公算 -
2026年01月22日
省庁再編から25年など節目の年に考える社会保障改革論議-スピーディーな意思決定や縦割り打破に成果、政策形成に歪みも -
2026年01月22日
米国における日系企業の団体医療保険活用状況調査結果
お知らせ
-
2025年12月16日
News Release
令和7年度 住宅ストック維持・向上促進事業「良質住宅ストック形成のための市場環境整備促進事業」に関するシンポジウムの開催
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年12月01日
News Release
【個人向け国債の新商品、3年固定利付債の動向(1)】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
個人向け国債の新商品、3年固定利付債の動向(1)のレポート Topへ









