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2010年02月24日
まちの評価から社会の評価へ
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最近のまちづくりにおいては、少子・高齢化対策と並び、持続可能性がまちづくりの題目になってきているが、昨今では「エコ」や「低炭素」など、ハード中心なものになってきていることが懸念される。真に持続的なまちにしていくためには、コミュニティの持続可能性が不可欠である。
ここでは、各種指標による国やまちの評価を比較しつつ、目指すべきまちのあり方について考察した。
(2010年02月24日「基礎研マンスリー」)
池邊 このみ
池邊 このみのレポート
| 日付 | タイトル | 執筆者 | 媒体 |
|---|---|---|---|
| 2011/06/24 | アクティニアの新たな住宅選好とその影響 | 池邊 このみ | 基礎研マンスリー |
| 2010/08/25 | 「アクティニア」と新たな住まい方 | 池邊 このみ | 基礎研マンスリー |
| 2010/08/03 | 「アクティニア」と新たな住まい方-元気で行動的な高齢者(アクティニア)の作り出す新たな「住トレンド」 | 池邊 このみ | ジェロントロジーレポート |
| 2010/02/24 | 複数事業主体によるまちづくりにおける景観誘導手法に関する検討 -独立行政法人都市再生機構における景観ガイドラインによる誘導事例を対象として- | 池邊 このみ | ニッセイ基礎研所報 |
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