- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- パブリシティ
パブリシティ
イベント(シンポジウムのご紹介)
2018年度
| テーマ | 「働き方改革」を活かした企業の成長戦略 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日時 | 2018年10月17日(水)15時00分~18時00分 | ||||||
| 場所 | 日経ホールにて | ||||||
| 主催社名 | 株式会社ニッセイ基礎研究所│後援:日本生命保険相互会社 | ||||||
| 基調講演 | 『人を活かす働き方を考える』 | ||||||
| パネリスト |
| ||||||
| コーディネーター | 櫨(はじ) 浩一 |
官公庁、各種研究機関、学会ならびに民間企業などからキーマンを招き、毎年秋にシンポジウムを開催。例年好評をいただいております。
書籍出版
-
新・現代中国経済論
- 著者:
- 梶谷 懐(編著)/藤井 大輔(編著)
- 出版社:
- ミネルヴァ書房
- 発行年月:
- 2025年12月
- 定価:
- ¥2,860(税込)
- 研究員:
-
片山 ゆき
保険研究部
※当研究所、片山ゆきが第5章「少子高齢化とセーフティネット」を執筆。
急速な勢いで成長を続け、安定成長期に入ったとされる中国経済。本書では、歴史とともに農業・産業の成長政策をおさえる一方、成長によって生じた問題点にも目を配る。また財政・金融面やエネルギー問題、そして近隣諸国との外交も含め紹介し、昨今の米中対立のなかで不確実性を帯びてきた最新の中国経済全体を捉える。明快な記述で初学者の理解を助ける入門テキストの決定版。
-
変わるふるさと納税の価値─地域経済の未来をつくる─
- 著者:
- 株式会社トラストバンク(著)/株式会社チェンジホールディングス(著)
- 出版社:
- 扶桑社
- 発行年月:
- 2025年10月
- 定価:
- ¥1,045(税込)
- 研究員:
-
高岡 和佳子
金融研究部
※当研究所、高岡和佳子が第3章「ふるさと納税が地域経済にもたらした「本当の意味での経済効果」とは?」を執筆。
「返礼品共創の過熱化」、「都市部からの税金流出」、「集めすぎて使われていない寄付金」、「10月1日から寄付者へのポイント付与終了」……
1兆円市場に成長したふるさと納税制度の意義が問われている今、健全な発展のためにどうあるべきか? -
アフターコロナにおける生保業界の展望 ―コロナは生保業界に何をもたらしたのか―
- 著者:
- 有村寛(著)
- 出版社:
- 保険毎日新聞社
- 発行年月:
- 2025年07月
- 定価:
- ¥2,750(税込)
- 研究員:
-
有村 寛
保険研究部
※当研究所有村が執筆。
日常生活に大きな変化をもたらした、新型コロナウイルスの感染拡大は、生命保険業界においても、大きな影響を与えました。
コロナ罹患者に対して、自宅療養でも入院給付金を支払う「みなし入院」等を含めた、生保業界におけるコロナ関連の支払総額は約1.3兆円に上りました。
当初の新型コロナウイルス感染症への未知の対応から、ウィズ・コロナ、ポスト・コロナの時代に対応した給付金の仕組みや、生保業界にパラダイムシフトをもたらしたといわれるデジタル化の急進展など、保険会社実務担当者の経験も踏まえ、コロナ禍における生保業界の一連の取組みを総括し、今後の展望にも触れた、貴重な一冊です。
コンテンツ紹介
-
レポート
-
受託実績・コンサルティング
【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
ページTopへ戻る









