2021年07月09日

アフター・コロナの「移動」の形とモビリティの在り方を考える-定型的な「輸送」から、高付加価値化した「移動サービス」へ

生活研究部 准主任研究員・ジェロントロジー推進室兼任   坊 美生子

新型コロナウイルス 都市計画 などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

■目次

1――はじめに
2――新型コロナウイルスがもたらした「移動」の減少
  1|交通機関の乗客の減少
  2|生活様式と働き方の変化による移動の減少
  3|小括
3――未来の移動
  1|従来の交通事業の特徴
  2|移動の高付加価値化
  3|小括
4―終わりに


※ 本稿は2020年11月10日発行「基礎研レポート」を加筆・修正したものである。
twitter Facebook このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

生活研究部   准主任研究員・ジェロントロジー推進室兼任

坊 美生子 (ぼう みおこ)

研究・専門分野
ジェロントロジー、交通政策・移動サービス、労働

アクセスランキング

レポート紹介

【アフター・コロナの「移動」の形とモビリティの在り方を考える-定型的な「輸送」から、高付加価値化した「移動サービス」へ】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

アフター・コロナの「移動」の形とモビリティの在り方を考える-定型的な「輸送」から、高付加価値化した「移動サービス」へのレポート Topへ