- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- 不動産 >
- 都市計画 >
- 地域創生トレセン・フィールドワークレポート-地域創生のプレイヤー達をつなぎ、育てる取り組み
地域創生トレセン・フィールドワークレポート-地域創生のプレイヤー達をつなぎ、育てる取り組み
客員研究員 和良地 克茂
文字サイズ
- 小
- 中
- 大
2011年の東日本大震災以降、日本の地域内および地域間の繋がりの重要性が改めて注目されてきた。地産地消や郷土料理、その地域ならではの体験など、地域の魅力発見も現在は様々なエリアで注目されている。そして、2016年には訪日外国人も2,000万人を超え、2020年開催の東京オリンピックパラリンピックに向けて各地域でも観光や食を軸とした取り組みに光を見出そうとしている。
■目次
1――キリン地域創生トレーニングセンタープロジェクトについて
1|一次産業のリーダーを育成~「東北復興・農業トレーニングセンタープロジェクト」~
2|東北から全国へ~「全国地域創生トレーニングセンタープロジェクト」~
2――「尾道フィールドワーク」レポート
1|プレイヤーはコンテンツに徹底的にこだわる~「尾道フィールドワーク」~
2|尾道フィールドワークの狙い、そして三豊へ
(2017年10月20日「基礎研レポート」)
客員研究員
和良地 克茂
和良地 克茂のレポート
| 日付 | タイトル | 執筆者 | 媒体 |
|---|---|---|---|
| 2017/10/20 | 地域創生トレセン・フィールドワークレポート-地域創生のプレイヤー達をつなぎ、育てる取り組み | 和良地 克茂 | 基礎研レポート |
新着記事
-
2025年12月05日
2026年はどんな年? 金利・為替市場のテーマと展望 -
2025年12月05日
インドの労働市場の現状と課題~量的拡大と質的停滞の狭間で~ -
2025年12月05日
数字の「28」に関わる各種の話題-「28」という数字は完全数- -
2025年12月05日
グローバル株式市場動向(2025年11月)-AI関連株の過熱懸念から小幅反落 -
2025年12月05日
2026年度の年金額(見通し)は4年連続の増額だが実質目減りで将来に貢献-年金額改定の意義と2026年度以降の見通し(4)
お知らせ
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年07月01日
News Release
【地域創生トレセン・フィールドワークレポート-地域創生のプレイヤー達をつなぎ、育てる取り組み】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
地域創生トレセン・フィールドワークレポート-地域創生のプレイヤー達をつなぎ、育てる取り組みのレポート Topへ










