- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- 年金 >
- 年金資産運用 >
- 年金における配当指数の利用可能性を考える(2)
2010年07月01日
年金における配当指数の利用可能性を考える(2)
03-3512-1852
このレポートの関連カテゴリ
文字サイズ
- 小
- 中
- 大
前回紹介した日経平均・配当指数およびTOPIX 配当指数等の先物が7月26日に東証に上場される。今回は、日本に先行して2008年6月に導入されたユーロSTOXX50配当指数先物の価格変動特性を分析し、日経平均・配当指数先物等の年金基金での利用可能性を考える。
(2010年07月01日「ニッセイ年金ストラテジー」)
このレポートの関連カテゴリ
03-3512-1852
新着記事
-
2025年12月10日
中国の物価関連統計(25年11月)~食品価格の上昇によりCPIの上昇率は拡大 -
2025年12月10日
パワーカップル世帯の動向(5)金融リテラシーと情報源~投資への高い関心と能動的な情報収集 -
2025年12月09日
米国経済の見通し-政策不透明感の中でも底堅さを維持する米経済。関税政策の影響緩和などから26年も堅調を予想 -
2025年12月09日
2025年 年金改正法の施行に向けて、政府の準備が進展~年金改革ウォッチ 2025年12月号 -
2025年12月09日
中小企業のサステナビリティ情報開示の現状と課題~中小企業が情報開示に取り組むメリット~
お知らせ
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年07月01日
News Release
【年金における配当指数の利用可能性を考える(2)】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
年金における配当指数の利用可能性を考える(2)のレポート Topへ









