代表者 タイトル

2005年度

石川 達哉

「我が国における『団塊の世代』退職及び少子高齢化が、経済・金融に与える影響について」に関する調査
2005年度APEC財務大臣会議を念頭に置いて、今後のAPEC域内では、これまでの日本と同様かそれ以上の速度で少子高齢化が進み、人口減少に転じるメンバーが多いこと、少子高齢化が社会・経済に大きな影響を及ぼす可能性があることについての調査・分析を行った。特に、家計貯蓄率の低下、労働力人口の減少、退職金の金額、家計の金融資産や不動産保有の選択を重要な論点として、(1)日本及びAPEC エコノミーにおける1950 ~2050年の人口構成変化、(2)団塊世代の引退が日本経済・金融に与える影響、(3)労働力減少・人口減少下の経済の長期展望、という三部構成で分析結果をとりまとめた。(経済調査部門)

財務省国際局

2005年度

川村 雅彦

CSR経営の考え方 ~“グローバル三方善し”への期待~
プラント建設本部の総合職研修会において、CSR(経営)の考え方の講演ならびにワークショップ形式による仮想プロジェクトのCSR視点からの取組を検討した。

総合商社

2005年度

川村 雅彦

日本環境経営大賞表彰委員会審査業務等委託事業(IV)
三重県主催で2002年度より実施の企業の環境経営に関する表彰制度。環境経営部門だけでなく、環境価値創造部門として「環境プロジェクト賞」「環境連携賞」により、大企業だけでなく全国各地の中小企業、病院、大学、保育園、メディア、NPO等のユニークな取組と成果にも光を当てた。

三重県

2005年度

川村 雅彦

環境経営ビジョン策定のアドバイス

電力会社

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