- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- 資産運用・資産形成 >
- 株式 >
- グローバル株式市場動向(2025年11月)-AI関連株の過熱懸念から小幅反落
2025年12月05日
グローバル株式市場動向(2025年11月)-AI関連株の過熱懸念から小幅反落
03-3512-1860
このレポートの関連カテゴリ
文字サイズ
- 小
- 中
- 大
■要旨
世界の株式市場はAI・ハイテク関連株への高値警戒感などから下落した。エヌビディアをはじめとする半導体製造企業では好調な業績が続いている一方で、投資家は今後の見通しへの警戒感を強めている。米国の関税引き上げの影響の顕在化やAI・半導体関連企業の業績動向による今後のグローバル株式市場への影響が注目される。
■目次
1――AI関連株の過熱懸念から小幅反落
2――国・業種別の動向
3――世界の主要企業の株価動向
4――今後の見通しと注目されるテーマ
世界の株式市場はAI・ハイテク関連株への高値警戒感などから下落した。エヌビディアをはじめとする半導体製造企業では好調な業績が続いている一方で、投資家は今後の見通しへの警戒感を強めている。米国の関税引き上げの影響の顕在化やAI・半導体関連企業の業績動向による今後のグローバル株式市場への影響が注目される。
■目次
1――AI関連株の過熱懸念から小幅反落
2――国・業種別の動向
3――世界の主要企業の株価動向
4――今後の見通しと注目されるテーマ
(2025年12月05日「基礎研レター」)
このレポートの関連カテゴリ
03-3512-1860
新着記事
-
2026年01月23日
2026年の消費~緩やかな改善傾向のもとで進む「使い方」と「選び方」の変化 -
2026年01月23日
米個人所得・消費支出(25年10、11月)-10月以降も堅調な個人消費を確認 -
2026年01月23日
消費者物価(全国25年12月)-コアCPI上昇率は26年2月に2%割れの公算 -
2026年01月22日
省庁再編から25年など節目の年に考える社会保障改革論議-スピーディーな意思決定や縦割り打破に成果、政策形成に歪みも -
2026年01月22日
米国における日系企業の団体医療保険活用状況調査結果
お知らせ
-
2025年12月16日
News Release
令和7年度 住宅ストック維持・向上促進事業「良質住宅ストック形成のための市場環境整備促進事業」に関するシンポジウムの開催
-
2025年12月01日
News Release
-
2025年12月01日
News Release
【グローバル株式市場動向(2025年11月)-AI関連株の過熱懸念から小幅反落】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
グローバル株式市場動向(2025年11月)-AI関連株の過熱懸念から小幅反落のレポート Topへ









