- シンクタンクならニッセイ基礎研究所 >
- >
- 証券市場 >
- 国内経済環境からみた株価上昇余地
株価は日経平均で2万円超えを果たしたものの、その後は海外要因もあり、急落した。日本経済に独自の力強さがあれば、株価が海外に左右されないで済む。現実はどうなのか。企業業績をみると、人件費を抑制しており、国内消費を抑制する力として働いている。
このレポートの関連カテゴリ
京都大学経営管理大学院
川北 英隆
研究・専門分野
(2015年10月05日「ニッセイ年金ストラテジー」)
ソーシャルメディア
新着記事
-
2022年04月21日
3月末での3回目のワクチン接種意向~接種意向は49歳以下と50歳以上で隔たり。副反応の不安・交互接種の不安は依然として高い -
2022年04月21日
2020・2021年度特別調査 「第8回 新型コロナによる暮らしの変化に関する調査」 調査結果概要 -
2022年04月20日
1ドル130円接近、円安進行に歯止めはかかるか?~マーケット・カルテ5月号 -
2022年04月20日
IMF世界経済見通し-ロシアのウクライナ侵攻で大幅下方修正 -
2022年04月20日
ルペン大統領ならどう変わるのか?-2022年フランス大統領選挙-
レポート紹介
-
研究領域
-
経済
-
金融・為替
-
資産運用・資産形成
-
年金
-
社会保障制度
-
保険
-
不動産
-
経営・ビジネス
-
暮らし
-
ジェロントロジー(高齢社会総合研究)
-
医療・介護・健康・ヘルスケア
-
政策提言
-
-
注目テーマ・キーワード
-
統計・指標・重要イベント
-
媒体
- アクセスランキング
お知らせ
-
2022年04月21日
News Release
-
2022年04月04日
News Release
-
2022年03月25日
News Release
【国内経済環境からみた株価上昇余地】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。
国内経済環境からみた株価上昇余地のレポート Topへ







Twitter をフォローする
facebook でファンになる
