「少子高齢化・家族」分野の受託調査実績

生活者の視点にたち、少子高齢化社会における様々な問題を取り上げる調査研究分野です。高齢期の生活リスクや家族、ライフデザインに関する研究、家族のあり方、企業の高齢化社会対応のコンサルテーション、ジェロントロジーの普及啓発などに取り組んでいます。

代表者 タイトル

2015年度

井上 智紀
村松 容子

地⽅の⼈⼝減少を勘案した将来の⼈⼝動向等の分析に関する調査

東京都

  • 非公開

2015年度

前田 展弘

活力あふれるビンテージ・ソサエティの実現に向けた取組みに関する基礎調査

株式会社電通

2011~2013年度

前田 展弘

長寿社会における人生第IV期のKAITEKI生活研究

東京大学高齢社会総合研究機構

2008年度

長田 守

中華人民共和国 農村社会養老保険制度整備調査(第四年次)

(独)国際協力機構

2007年度

前田 展弘

シルバーサービスの振興ビジョンに関する調査

(社)シルバーサービス振興会

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