ニッセイ年金ストラテジー 1998年度
1999年3月号(vol.033)
| 巻頭言 | 基金制度の存在意義を問う代行返上論 |
| 年金制度 | 「ある家族の新年会での年金談義」(3) |
| 年金運用 | 市場の効率性とアクティブ運用(上) |
| 企業統治 | 年金基金によるコーポレート・ガバナンス(4) |
1999年2月号(vol.032)
| 巻頭言 | 年金改革論議の再開を |
| 公的年金 | 「ある家族の新年会での年金談義」(2) |
| 企業統治 | 年金基金によるコーポレート・ガバナンス(3) |
| 年金会計 | 退職給付会計の「基礎率変更に係る重要性基準」(下) |
1999年1月号(vol.031)
| 巻頭言 | 議論が望まれる、持ち合い株式の年金拠出 |
| 年金制度 | 年金への株式現物拠出による積み立て不足対策 |
| 公的年金 | 「ある家族の新年会での年金談義」(1) |
| 企業統治 | 年金基金によるコーポレート・ガバナンス(2) |
1998年12月号(vol.030)
| 巻頭言 | 公的年金改革に必要な発想の転換 |
| 企業統治 | 年金基金によるコーポレート・ガバナンス(1) |
| 証券市場 | 流動性リスクは報われるか? |
| 年金会計 | 退職給付会計の「基礎率変更に係る重要性基準」(上) |
1998年11月号(vol.029)
| 巻頭言 | 資産運用の「舶来ブーム」 |
| 証券市場 | 株式持ち合い実態調査(97年度) |
| 年金法制 | 日本紡績業基金判決と受託者責任 |
| 運用評価 | パフォーマンス評価(4) 要因分析 |
1998年10月号(vol.028)
| 巻頭言 | 年金が持ち合い解消の受け皿 |
| 年金法制 | 受給権付与ルールの法制化に向けて(3) |
| 運用評価 | パフォーマンス評価(3) マーケット・タイミング能力 |
| 年金ALM | 感応度分析による政策アセット・アロケーションの構築 |
1998年9月号(vol.027)
| 巻頭言 | 混迷する年金改革論議 |
| 年金法制 | 受給権付与ルールの法制化に向けて(2) |
| 運用評価 | パフォーマンス評価(2) リスク調整後リターン |
| 年金運用 | ミューチュアル・ファンド投資(3) カスタム・ベンチマーク |
1998年8月号(vol.026)
| 巻頭言 | 「退職給付の受給権付与ルール」の法制化を |
| 公的年金 | 「ある同窓会での年金談義」(3) |
| 運用評価 | パフォーマンス評価(1) 時間加重リターン |
| 年金法制 | 受給権付与ルールの法制化に向けて(1) |
1998年7月号(vol.025)
| 巻頭言 | パフォーマンス評価を「評価」する |
| 公的年金 | 「ある同窓会での年金談義」(2) |
| 年金会計 | IAS19(1998年改訂)「従業員給付」(4) |
| 年金運用 | ミューチュアル・ファンド投資(2) スタイル分析とアセット・アロケーション |
1998年6月号(vol.024)
| 巻頭言 | 「退職給付の国内会計基準と税制改正」 |
| 公的年金 | 「ある同窓会での年金談義」(1) |
| 年金会計 | IAS19(1998年改訂) 「従業員給付」(3) |
| 年金運用 | ミューチュアル・ファンド投資(1)-スタイル |
1998年5月号(vol.023)
| 巻頭言 | 年金改革論議に欠けている視点 |
| 年金ALM | アセット・アロケーション実践に取引コストの壁 |
| 年金会計 | IAS19(1998年改訂)「従業員給付」(2) |
| 年金運用 | 国際分散投資(8)- 為替リスクヘッジ |
1998年4月号(vol.022)
| 巻頭言 | 公的年金自主運用の問題点 |
| 証券市場 | 格付けをどう利用するのか? |
| 年金会計 | IAS19(1998年改訂)「従業員給付」(1) |
| 年金制度 | 退職給付の従業員へのインセンティブ効果(下) |
バックナンバー
- 2012年度
- 2011年度
- 2010年度
- 2009年度
- 2008年度
- 2007年度
- 2006年度
- 2005年度
- 2004年度
- 2003年度
- 2002年度
- 2001年度
- 2000年度
- 1999年度
- 1998年度
- 1997年度
- 1996年度
- 社会保障全般・財源 /
- 医療制度 /
- 介護制度 /
- 年金制度 /
- アジアの社会保障制度






