2014年05月07日

2013年の証券投資の特色-投資主体によって差異

京都大学経営管理大学院   川北 英隆

証券市場 年金資産運用 などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

昨年12月末、日銀は144兆円の国債・財融債を保有、発行残高全体の17.4%に達した。民間金融機関の国債と対外証券投資に対するスタンスには、投資主体によって差異があった。一方、株式投資に関して、証券投資信託を除く国内投資家はほぼ売却で一致していた。

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

京都大学経営管理大学院

川北 英隆

研究・専門分野

レポート

アクセスランキング

【2013年の証券投資の特色-投資主体によって差異】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

2013年の証券投資の特色-投資主体によって差異のレポート Topへ