2009年11月25日

QOL(Quality of Life)研究の潮流と展望

生活研究部 主任研究員   前田 展弘

高齢者のQOL(生活の質) ライフデザイン などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

本稿は、“QOL(Quality of Life)”研究に関するイントロダクション。
QOLとは何か、QOLに関する議論を行う場合の留意点、QOL研究がこれまでのどのような領域でどのように発展してきたかその経緯を概説する。
最後にジェロントロジーの視点から、QOL研究の今後の課題と応用の視点を述べる。

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む
41_ext_01_0.jpg

生活研究部   主任研究員

前田 展弘 (まえだ のぶひろ)

研究・専門分野
ジェロントロジー(高齢社会総合研究)、超高齢社会・市場、QOL(Quality of Life)、ライフデザイン

レポート

アクセスランキング

【QOL(Quality of Life)研究の潮流と展望】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

QOL(Quality of Life)研究の潮流と展望のレポート Topへ