2007年12月26日

女性労働力確保に向けた次の一手

生活研究部 主任研究員   松浦 民恵

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企業による新規労働力の確保が難しくなってくるなかで、女性、特に専業主婦に焦点をあてて、その「囲い込み」に向けた戦略について考察した。
専業主婦は柔軟な働き方を重視しており、在宅勤務や、短時間勤務の発展形ともいえる短日勤務、学期間勤務を支持する割合が高い。

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生活研究部   主任研究員

松浦 民恵 (まつうら たみえ)

研究・専門分野
雇用・就労・勤労者生活、少子高齢社会

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