2007年06月01日

プライベート・エクイティ投資/ベンチャー投資と年金基金

常務取締役理事   神座 保彦

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わが国の企業年金の運用対象として、オルタナティブ投資は普及率5割強に達しているが、プライベート・エクイティ投資に比べるとヘッジファンドの利用が突出した存在となっている。そこで、プライベート・エクイティ投資、とりわけベンチャー投資ファンドについて、その特質を踏まえたうえで、年金基金がどのように利用可能かを検討した。

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常務取締役理事

神座 保彦 (じんざ やすひこ)

研究・専門分野
ソーシャルベンチャー、ソーシャルアントレプレナー

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