2006年04月01日

不動産証券市場で国際分散投資効果はあるか?

  浅原 大介

文字サイズ

米国を中心として、日本を含めた国際的な不動産証券市場は拡大の一途にある。一方、実際に各国への分散投資を考える際、まず着目すべきは、各市場の連動性であろう。そこで、市場規模が比較的大きい国際不動産証券市場を対象に、過去数年の動きを調べてみた。

このレポートの関連カテゴリ

浅原 大介

研究・専門分野

レポート

アクセスランキング

【不動産証券市場で国際分散投資効果はあるか?】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

不動産証券市場で国際分散投資効果はあるか?のレポート Topへ