1999年05月25日

転換期を迎えている大都市圏のニュータウン開発

社会研究部 主任研究員   土堤内 昭雄

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戦後、大都市圏に集中する人口の受皿として大規模なニュータウン開発が行われてきたが、人口構造や経済環境、ライフスタイルの変化により大きな転換期を迎えている。
ニュータウン開発の現状と課題を明らかにし、今後の開発の基本コンセプトの方向と事業の見通しについて考える。

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社会研究部   主任研究員

土堤内 昭雄 (どてうち あきお)

研究・専門分野
少子高齢化・家族、市民社会・NPO、都市・地域計画

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