1996年08月01日

年金受給権とFAS87

保険・年金・社会保障経済・金融・不動産暮らし・高齢社会経営・ビジネス などの記事に関心のあるあなたへ

btn-mag-b.png
基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!
各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!

ご登録はこちら

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

文字サイズ

SEC基準採用のわが国の代表的な企業について、「企業年金の積立不足」問題がクローズ・アップされている。米国の年金会計基準(FAS87)で見て、年金債務が過小評価されているというものだ。しかし、一部報道は内容を誤解している面もある。そこで、今回はFAS87の内容を紹介し、わが国で今後、年金債務評価を考える際の参考にしたい。

twitter Facebook g+ このエントリーをはてなブックマークに追加 Pocketで後で読む

このレポートの関連カテゴリ

レポート

アクセスランキング

【年金受給権とFAS87】【シンクタンク】ニッセイ基礎研究所は、保険・年金・社会保障、経済・金融・不動産、暮らし・高齢社会、経営・ビジネスなどの各専門領域の研究員を抱え、様々な情報提供を行っています。

年金受給権とFAS87のレポート Topへ